ログイン
ユーザー名:
パスワード:

パスワード紛失 |
はじめての方へ
メインメニュー
事務局

ファックス
 042-748-1959
 JWTC(中澤啓介)
郵便振替
  00180-0-190061 
 加入者名:JWTC
問い合わせ:事務局 
 080-2089-4226

アクセスカウンタ
今日 : 6
昨日 : 7
総計 : 1925046192504619250461925046192504619250461925046
平均 : 597597597
FEBC

(2014年12月20日放送)
特別オンエア中!
体験談『私が本当に捕われていたのは、エホバの証人ではなく…』

今週のメッセージ
今週のメッセージ : 2017年11月22日の授業から
投稿者 : jwtc 投稿日時: 2017-11-23 04:52:06 (19 ヒット)

今日は、今年一番の寒さ厳しいお天気でした。礼拝では、創世記2章より「人間はどのような者として造られたのか」というメッセージが取り次がれました。人間は/世領遒砲茲辰徳和い気譴拭↓⊃世硫めに従うことを求められた、エデンの園を管理する責務を負わされた、と鐶だこΔ鯏治する能力を与えられた、タ祐崙瓜里助け合う存在として造られた、ということです。もしキリストの救いが最初の創造状態を回復されることにあるということであれば、この5つの人間の使命が回復されるはずだと教えていただきました。

その後のクラスでは、宗教改革の意義をどのように祝うのかを教えていただきました。さらに、ローマ人への手紙7章のパウロの「律法によって絶望の状態に陥ってしまった」という告白を、どのように解釈したらよいのか学びました。これまでの聖書の読み方(6-8章を聖化として読む)が最近のパウロ研究によれば、かなり異なっていることを教えられ、大変びっくりしました。神学とか聖書学とはどのような学問なのかを丁寧に教えていただき、とても役立ちました。

ただ、私には未だ納得できないことも多く、家に帰ってからもう一度じっくり、ローマ人への手紙全体を読み直してみようと思わされました。それにしても、「聖書を正しく読むことは大変だけれど、未知の事柄たくさんあり、面白いなあ」と感じました。


印刷用ページ 

投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。